2019年度 構想発表会・中間報告会

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9月6日(金)に実施されました。
◆M2中間報告
・『流謫の地に生まれて』研究 ―後期ヴィクトリア朝社会における社会上昇・疎外・偽善

・How and why do Japanese adult learners learn English autonomously? ―Quantitative and qualitative analysis in the perspective of benefits through group learning―

・英語学習者・母語話者のライティングにおける一貫性・結束性の比較研究 ―不自然さに影響を与える要因―

◆M1構想発表
・リスニング理解における統語処理能力の影響

2018 年度 構想発表会・中間報告会

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9 月 6 日(木)に開催されました。

発表題目は以下の通りです:

「ギャスケル『クランフォード』研究――階級・ジェンダー・人種における偏見とユーモア」

「明治期の日本におけるA Study in Scarletの受容研究」

"Japanese to English News Translation Based on Framing Theory: An Analysis of Kyodo News Stories on the Abdication of Emperor Akihito"

Pride and Prejudiceの翻訳研究」

「ギッシング作品を通して見る英国の学校教育制度の変革とその功罪」

「社会人の英語協働学習における先生役の効果」

「情報構造を活用した英語指導法の研究」